木くずリサイクルの流れです。
以下には、「当社への木くずの運搬」から「チップ(製品)」になるまでの手順を14枚の写真と共にご説明いたします。ページ先頭の写真は弊社入口に弊社名と弊社許可内容書が書かれている看板を掲示しています。入場時にご確認お願いします。 |
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| 処分場看板 |
一般廃棄物許可看板 |
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| 産業廃棄物許可看板 |
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| 処理場では、持込された木質系廃棄物をストックヤードに溜めます。 |
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| ストックヤードに保管してある木質系廃棄物を、用途別に仕分けします。 |
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| 仕分けでは不純物等を取り除き、破砕後の製品の品質管理を徹底しています。 |
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| 柱材はサイズごとに分けて保管します。 |
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| 釘、鉄くずが付いていても磁選機等で選別するので問題はありません。 |
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生木は搬入後に柱材、枝葉に分けます。
※一般廃棄物の受入場所につきましては、場内に特定の場所が設置してあります。 |
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| 生竹、家屋解体等に利用されていた竹の保管場所です。 |
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| 仕分け後の廃棄物・生木柱材@ |
仕分け後の廃棄物・生木柱材A |
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| 生木は搬入後に適当な大きさに切断し
保管します。 |
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| 破砕機へ木質系廃棄物を投入する様子です。 |
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| 投入口では、担当者が機械へ最終チェックをしながら投入します。 |
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| チップ(製品)の完成です。 |
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| チップ(製品)の拡大写真です。 |
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